<当社の環境配慮について>
 

リサイクル燃料備蓄センターの建設は、環境影響評価法及び青森県環境影響評価条例上のアセスメントを実施する開発規模には至りません。
 ただし、当社として環境配慮に万全を期すという観点から、自主的に環境影響評価を実施することとし、環境調査計画立案の段階から専門家や行政機関の助言を頂き、環境影響評価および保全策等を報告書に取りまとめております。

 工事の実施に際しては、この報告の考え方に基づき、環境保全策を確実に実行することで、環境への負荷を最小限に留めたいと考えております。

資料1:リサイクル燃料備蓄センター建設に係る環境影響評価
    報告書(概要)について(平成20年3月)

資料2:リサイクル燃料備蓄センター建設に係る環境保全への
    取り組み状況について(平成21年3月)

資料3:リサイクル燃料備蓄センター建設に係る環境保全への
    取り組み状況について(平成22年3月)

資料4:リサイクル燃料備蓄センター建設に係る環境保全への
    取り組み状況について(平成23年3月)